| ジェットユーザーの当たり前の知識 |
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| 1、初めての地域やビーチにいく場合は、事前にその水面やエリアのルールをしっかりと把握してから出かけること。これができないから、今までジェットスポーツは地域の方に冷たい目で見られたり、ゲレンデの締め出しに発展したりしました。走る水面のルールを事前に知っておくことは、人間として最低源のマナーです。 |
| 2、地域ごとに、朝8時とか9時までは、エンジンをかけないなどの常識的なルールがあります。こういった看板が立っていなくても早朝や夕刻以降のエンジンの始動は絶対に控えること。 |
| 3、ゴミは持ち帰ること。オイルの缶や、タバコの吸殻を捨てたまま帰る人がいたら、みんなで、落し物ですよ。と声をかけてください。でないとあなた自身が楽しめるゲレンデを失うことになります。 |
| 4、海はみんなの物です。だからといって、俺の物といった横柄な考えは慎み、漁師さん、地元さん、その他海を利用するみんなの中で、自分も楽しませてもらっているという謙虚な気持ち忘れずに。 |
| 5、他のレジャー客とは、常に譲り合う気持ちを忘れずに共存を図ること。釣、サーフィン、ダイビング、ボート類などとのプレイエリアの競合は避けること。ジェットはエンジン付で機敏な動きができる為、海上では一番の回避義務があることを忘れずに。 |
| 6、海水浴場への立ち入りの禁止。遊泳客には近づかないのは当たり前です。 |
| 7、限定エリア(テトラの内側や、海岸付近)での危険運転はしない。自分は安全なつもりかもしれませんが、傍から見ると危険そのものです。そんなユーザーを見かけたら、すぐに海上保安庁に通報し、あいつは危険です。とはっきり言うこと。放置すると、そういった馬鹿ユーザーと一緒にあなたもそこから締め出されます。 |
| 8、排気音が大きくなるような改造はしない。爆音ユーザーを見かけたら、すぐに警察へ通報して、悪いのはあいつ一人です。とはっきり言うこと。たいていの地域には、迷惑防止条例などがあります。放置すると、そういった馬鹿ユーザーと一緒にあなたもそこから締めだされます。 |
| *文句の一つでもいいたい気持ちはわかりますが、これからこのスポーツを始めようとするビギナーの手本になるのはあなたしかいません。他のスポーツや地域との共存を目指すなら、すべて当然のことばかりです。本当はよくわかっていますよね。みんなで一緒にがんばりましょう。本内容に賛同いただいた方は、署名をお願いします。 |
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| フリガナ |
| ご氏名_____________年齢__ご住所_________________ |
| 電話番号_____________職業_______所有艇___________ |