レンタル3号運航方法 トップへ

左舷後方ハッチ内にある燃料タンクに
ホースを接続してください
燃料タンクキャップのエアーバルブを開けてください
右舷後方ハッチ内の
バッテリースイッチ
航海計器スイッチをONにして下さい
リモコンのDN(ダウン)側のスイッチで
チルトダウンしてください
チルトダウンしてプロペラを水面に付ける前に
絶対エンジンをかけないでください


チルトアップ状態

チルトダウン状態
法定備品の搭載点検を実施してください
右舷後方のハッチの中に
消火バケツ、黒球

黒いBOXの中に
船舶検査証書、船舶検査手帳、信号紅炎
入っていることを確認してください
(魚探の説明書も入っています)
リッツも2缶入っています

船体中央ハッチの中にライフジャケットが入っています
定員10名分10枚の搭載を確認してください
搭乗者全員に着用させてください
前方ハッチ内に
アンカー
壁には
救命浮環
がぶら下がっているのを確認してください
   搭載備品の確認が終わったら
いよいよエンジン始動です。
エンジンがチルトダウン

していることを再度確認して
キーをまわしてください
エンジン始動したら暖気運転を10分程度。
当日の日の出もしくは日の入り時刻
を確認して航海灯を点灯してください
   エマージェンシーコードを体の一部に
止めてください
船体中央に竿立て兼、腰かけ兼、物入れがあります
不要の方は陸に置いていかれてもOKです
 
はずした状態↑          竿立て10本分↑
GPS魚探は運転席下のVARIVAS と書いた
ケースに入っています。取り扱いをご理解いただけた
かたのみこのケースから出して使ってください
 
帰港後は必ず片付けてください
船長責任において運航前点検を実施して
異常があれば直ちに申しでてください


それではお気をつけて・・・
よい釣行を・・・


・・・あらら・・・
何やら人影が・・・・
・・・・よくみると・・・
腕のいい料理人の・・・・Aさんだった・・・・
特別出演ありがとうございます・・